本のタイトルや表紙を他人に見られるのが恥ずかしい時はブックカバーを使おう!

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絵本ソムリエを自称しているしょうへーですが、
読書も好きです。

本屋に立ち寄った時に気になる本を買ってしまったり、
ネットサーフィンをしていると面白そうな本が紹介されていたり、
研修などで講師の方の本を購入したりと、
読みたい本がたくさんあります。

読書は家でのリラックスタイム以外にも、
電車移動時やカフェで休憩中に本を読むのですが、

本の種類によって
「他人にタイトルや表紙を見られると恥ずかしいな」
ってことがありますよね(笑)
(自己啓発本とかは特に)

そんな時におすすめしたいのがブックカバーです!

ブックカバーとは

ブックカバーとは、その名の通り本のカバーのことです。

使用目的としては、
・本を傷みから守り保護するため
・綺麗なデザインのカバーで装飾するため
・他人に本のタイトルや表紙を見られないため
といったものが挙げられます。

その種類は多様なものがあり、
デザイン、サイズ、素材など様々な種類のものがあります。

クールなデザインのカバーをつけると、
読書が楽しくなりますね。



Beahouse フリーサイズブックカバー

そんなブックカバーの中でもしょうへーがおすすめしたいのが、
『Beahouse フリーサイズブックカバー』です。

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Beahouse フリーサイズブックカバーの特徴

おすすめの理由となる特徴なのですが、
まずフリーサイズですので、あらゆる大きさの本に対応しています。

付属の説明書にもありますように、
本の大きさに合わせてカバーの大きさを変えることができるため、
読みたい本にぴったりのサイズのカバーにすることができます。

幅10cmの文庫本から幅17cmの専門書までカバーしています。

また、しおりヒモがついているので、
途中まで読んだところに挟んで使うことができて便利です。

使い方

付属の説明書に詳しく書いてありますので、
写真を入れながら実際に使ってみます。

まず最初に本の高さを確認します

今回は高さ20cmの本をカバーしたいので、
20cmの高さになるようにブックカバーを折ります。

マジックテープ式なので、付けやすく、外しやすいので、
本と同じ高さにしましょう。
(余裕を持たせず、本の高さちょうどぐらいの方がきっちりと収まります)

次に裏表紙を差し込みましょう。

このブックカバーの良いところは、
本のカバーや帯をつけたままでも、装着できるところです。

この時の注意点として、
しおりヒモが上に来る向きで入れるようにしましょう。

続いて同じ容量で表紙側も差し込みましょう。

しおりヒモの部分がちょうど本の厚みの真ん中に来るように、
差し込みの深さを調節すると良いです。

簡単にブックカバーを付ける事ができました。
おしゃれで良いですね。
(4年ほど使用しているので色あせていてすみません笑)



いろいろな大きさの本に付けてみよう

文庫本もこの通り入りました。
少し入れ方が雑でダボりましたが、
サイズぴったりに折るれば大丈夫です。

続きまして漫画です。
こちらはぴったりサイズに組み替えることができて、
きれいに入りました。

あんまり人に見られたくないコミックスを読むときにも使えます。

高さ21cmの専門書もきれいに入りました。

しおりヒモもだいぶ長めになっていますので、
このサイズの大きな本に使用しても、
しっかりとページを挟むことができます。

まとめ

ブックカバー『Beahouse フリーサイズブックカバー』良いでしょう。

カラーバリエーションもいろいろありますし、
デザインも全てシンプル系で揃っています。

これで外出時に読んでいる本のタイトルを他人に見られる心配もありませんね。

私はいくつか同じブックカバーを買って、
一つは専門書サイズ、もう一つは文庫本サイズに予め高さを決めておいています。

そうすることで、サイズを変える手間が省けます。
もちろん、気分に応じて違うデザインのカバーを使用しみるのも楽しそうですね。

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