ランニングアームバンドを使ってスマホを付けながらランニングができるよ!(走行距離や消費カロリーを測る)

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しょうへーはランニングが趣味です。
いわゆる有酸素運動、長距離走というものですが、
若い時は運動部所属だったこともあり、

30歳を越えた今もランニングは継続しています。
今スマホアプリでランニング時の距離、時間、カロリー、
平均ペースや最大速度なども測れてしまいます。

でもランニングする時にスマホを持って走りにくいですし、
ポケットに入れても揺れて鬱陶しいですね。

なので私はランニングアームバンドを使用して
スマホを付けながらランニングをしています。

ランニングアームバンド HIHICCUPについて

しょうへーが購入したものは、
ランニングアームバンド スポーツ スマホ アームバンド HIHICCUP (【指紋識別 OK!】タッチOK 防汗 軽量 鍵入り カード収納6インチまでのスマホに対応 生涯保証付き)
です。

こんな感じの箱に入っており、
中華製品の様で、おかしな日本語のカードが入っています。

商品はこんな感じです。
アームカバーという名前のとおり、
腕に巻くタイプのものになっています。

バンドはナイロン製で肌触りがよくて、
丈夫で軽く伸びます。

しょうへーのXperiaZ3を入れてもしっかりフィットします。

このランニングアームバンドの特徴として、
・カバーごしにタッチパネル操作ができる。
・防水性がある。
・鍵(小さい)入れ、小物ポケットがある。
・肌触りが良い
といった特徴があります。



使い方

基本的に二の腕に巻き付けて使います。

バンドの付け方が始めは分かりにくいので説明します。

鍵入れの側に、
バンドを通す部分の穴がA、Bと二つあります。

アルファベット通り、Aから通してBに差し込み、
マジックテープで留めます。

①バンドをAの穴に通して、

②そのままBの穴に通します。

自分だけで付ける時には、
腕に添えてやると難しいので、
あらかじめAとBの穴にバンドを通して輪っかにしておき、
そこに腕を差し込んでから
マジックテープをとめると付けやすいです。

付けたらこんな感じ。
なんか仮面ライダーの装備みたいですね。

腕を捻るか、
バンドを捻って傾けると、
付けながらでも画面を見ることができます。

使ってみた感想

スマホがしっかりと入って走りやすいです。
私のランニングアプリはGPSの位置情報を使用するのですが、
しっかりとGPSが受信できており、快適です。

ナイロンなので肌触りがよく、
ジャージ越し、Tシャツ越し、素肌の上の
どの状態でもなめらかで気になりません

タッチパネルの感度も良く、
2年使っていますが、今のところ反応しなかったことが無いです。

マジックテープも粘着が強く、
激しく走っても剥がれません。

まとめ

ランニングの時にスマホを携帯できるランニングアームバンドを紹介しました。

しょうへーは基本的に手ぶら&ポケットには何も入れずに運動をしたいので、
このアイテムはとっても良かったです。

他にもいろいろなメーカーが出していますので、
自分に合ったランニングアームバンドを見つけてください。

おすすめです。


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